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2011年9月27日 (火)

神戸と言うより関西の私鉄電車の吊り輪について

神戸の私鉄によく乗る。
以前は通勤で山陽電車に乗っていた。
もう学生時代からだと40年近い。
そう言う事で山陽電車は慣れている。
昔は冷房車も無く、アナウンスで窓をあけましょうと言っていた。
都市を取ったものだ。


先日三宮から難波まで近鉄の電車に乗って行った。
近鉄の吊り輪が面白い。
一つ置きに長さが違っている。
電車の入口の上にも吊り輪がある。


何が言いたいかと言うと、山陽電車にも扉のところにも吊り輪がある。
阪急電車と阪神電車には扉のところには吊り輪が無い。
よく勘違いして、あるものと思って空をつかむ事が多い。
入り口なので吊り輪が頭に当たらない様に無くしているのか!
電車が揺れるのに不便と思ってしまう。


が最近の新しい阪神電車には吊り輪がついているようだ・・・・・

個人的偏見と思われそうだが、入口にもやはり吊り輪が必要と思う!

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