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2015年4月 7日 (火)

本・NARUTO ─ナルト─ サクラ秘伝・岸本 斉史、大崎 知仁

木ノ葉隠れの里の優秀な医療忍者として激務に追われるサクラ。一方で、胸に秘めた想いは打ち明けられぬまま・・・・・
平和な里の影でうごめく闇が、サクラと木ノ葉の里を襲う。第7班メンバーにして、五代目火影の弟子、サクラのエピソード!「原作のその後」を描く小説秘伝シリーズ第3弾!

20150407_sakura


その後の第3弾である。
奥さんが買ってきた。読むのは二郎が先である。
ジャンプの最後のナルトで色々なカップルが誕生している。
それぞれの経緯がだんだん分かってくる。
ナルトとヒナタが結婚する。
サイといの!
チョウジとカルイ!
シカマルとテマリはもう読んだ。
リーはいつ出て来るのか?
出てきそうにないのが、キバとシノ!!!!
サクラはまだまだだろう・・・・・・
相手がサスケだけに苦労しそう・・・・・・
ナルトでは暗部が重要な役割を果たしている。
ダンゾウ!
政府の言う事を聞かない、CIAみたいなものである。
木の葉の為と思って独走する。
かっても満州軍みたいな感じがするが・・・・・

サクラ秘伝とあってサクラが主人公である。
医療忍術を極め、大戦の傷が癒えない子供の心のケアをしようとする。
純粋な気持ちである。
いのが手伝う。
砂へ「子供診療室」を教えに行く。
ここでサスケの話を聞く。

ここに木の葉クーデター、木の葉崩しを狙うグループがいる。
これにサスケが絡んで来る。
サスケそっくりのチャクラを持つ偽物がいる。

暗部が暗躍する。
戦いのあった戦場で何か拾い集めている。
サスケもナルトもこの戦場で傷を負っている。
お互い片手をなくしている。
残材はタップリある。
これを集めていたのが木の葉の暗部!

大戦後、各国は軍縮に走る。
暗部の予算も削られる。
が削られたくない!
どうするか?
暗部が必要な事を知らしめる。納得させる必要がある。
そう言う状況を造りだす!
誰が?????

木の葉の相談役、ホムラが襲われる。
犯人は?
ここまで書いてあれば分かるだろう!
この暗部に大蛇丸が協力していたのなら面白いと思うが・・・・・
それは無かったが・・・・・・
いずれ大蛇丸も登場するのか?
何かやるには過去がトラウマになっている。
暗部の悲しい話がある。

サクラの恋の成就はいつになるのか?

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コメント

拝啓。貴殿の様々な分野にわたる意見を拝読しました。初めての訪問であり、まだ深く読解したとは言えない段階での感想をお書きします。多分に的外れな感想が、散見できることと思います。一人の齢70にならんとする老人の拙文、羞かしさを省みずの仕儀、何卒ご容赦あれ。さて、文脈の通奏言霊は、時流に乗った<風邪的保守主義>と感じました。それは、自己責任という言葉を氾濫させ、人間の存在のそれ自体の価値を自らが扼殺せしめた、かっての2000年初頭の<抵抗勢力に抗う改革派>或いは<聖域なき改革派>という旗を翻し、結果的には当時の最も弱者であった過疎地の老人を日常的に支えた社会システムであった僻地の郵便局とそこで働く職員を、〒と保険と貯金に分断した慶応大学マクロ経済を専門としたT氏などと軌軸を一とする、貴殿の論調に顕著と見受けました。その後の日本経済の富の極所偏在と雇用の日本の歴史的な相互扶助システムの崩壊は、正規社員の著しい減少と、若年層の極端の雇用不均衡を生みだしていることは、御承知のとうりです。このようなシステムの自己崩壊を、政治家は寧ろ日本の通るべき<通過儀礼。とでも理解するような<始末>に、暗澹たる諦念を抱く者は、私だけではないと思います。また、貴殿は大阪市長の橋下氏を高く評価されているように忖度しました。彼の軽薄でマスコミ政治主義とでも懐けるべき他ない彼の基礎的知性である<法学>への姿勢は、光事件弁護団へのテレビを通じた懲戒請求あおり、加えての同請求書式の指導などの仕儀は、その後の法廷での判示が明らかにしたように、権利の濫用との判断の下、彼は賠償の責を確定的に問われることとなったことも御存じと思います。あるいは、最近までの大阪市職員への法を大きく逸脱した職務命令による種々の市長としての強制は、法廷でことごとく憲法違反であるとの明晰な判決が出ています。勿論これら事実もよく承知と思います。貴殿が、多岐にわたる分野に関し、御令室様との愛に満ちた日々の描写(その文章に対応する御令室様のブログも拝読いたしました。)や政治的・経済的ではない文章は、私には冬の陽だまりにたゆとう年老いた野良猫のような気持ちで、温かく穏やかに読み進めました。勿論御令室様のそれも同様でした。御令室様の書かれた明石の魚棚市場の寿司屋にはこの月中には、出掛ける予定です。以上、老人の呪詛に満ちた論難を御嗤い下さい。乱文御免下さい。また書かせていただきます。

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